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2026年8月14日金曜日

【幽遊白書とハンターハンターの考察】冨樫の呪い 幽遊白書と阪神タイガース ハンハンとJリーグ

 幽遊白書やハンターハンターの原作者である冨樫義博さんにある都市伝説がある。


それは幽遊白書の桑原和真というキャラクターについて。



実は桑原和真という名前は桑田真澄選手と清原和博選手から


1文字ずつを取って命名された。


そして事件は起きた。桑原和真が漫画で活躍すると


桑田選手や清原選手の不調や怪我が続いたのだ。




あまりにも偶然が続くので野球のお偉いが冨樫義博さんに直談判をして


今後桑原和真を漫画で活躍させないようにお願いしたそうです。


桑原が漫画で活躍しなくなった経緯だという。



しかし冨樫さんはまたまたスポーツを題材にしたキャラクターを作ってしまいました。


それはハンターハンターの十二支んの「カンザイ」というキャラクター。



このキャラクターは野球チームの阪神タイガースのような服を着た


虎のキャラクターなのだ。


名前は恐らく「関西」がモチーフだろうか。



2012年。サッカーのJ1から降格したのはガンバ大阪、ヴィッセル神戸、コンサドーレ札幌。


これにより日本サッカー最高峰のJ1には関西のチームが


セレッソ大阪1チームだけになってしまった。



果たして、これから阪神タイガースはどうなるのだろうか.......。




検証

ソースが出てこないので直談判は恐らく嘘です。

怪我や不調が続いたのも確認がとれません。


名前をアナグラムでモジったのは単行本で作者の方が語っているので事実ですね。


J1に関西のチームが1チームだけになったのも事実です。阪神の今年の活躍に期待大!



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